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稲盛経営12ヵ条

伊藤謙介(京セラ相談役)        (『致知』2011年11月号 特集「人生は心一つの置きどころ」より) 全従業員の意識の集約したものが会社というものであり、 それを少しでも高い次元のものとするためには、 まずその会…

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“人格”の方程式

稲盛和夫(京セラ名誉会長)        (『致知』2005年3月号「巻頭の言葉」より) 世間には高い能力を備えながら、 心が伴わないために道を誤る人が少なくありません。 私が身を置く経営の世界にあっても、 自分さえ儲か…

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運気を上げるための4つのポイント

佐々木洋(花巻東高等学校硬式野球部監督)        (『致知』2010年3月号 特集「運をつかむ」より) 私はずっと「おまえは運がいい、運がいい」 と言われ続けているんですね。 「菊池を獲得できて運がいい」 とか 「…

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りんご農家・木村秋則氏「足りない、足りない、工夫が足りない」

木村秋則(りんご農家)        (『致知』2008年1月号 特集「健体康心」より) 実は、以前見たことがある戦時中の新聞に、 こんな言葉があったんです。 「足りない、足りない、工夫が足りない」 って。 私はいつも、…

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松下幸之助「汗のなかからホンマもんの知恵が出るんやで」

江口克彦(PHP研究所副社長)        (『致知』1997年5月号 特集「リーダーシップの本質」より) 松下幸之助の言葉に 「風が吹くときは絶好や。凧がよう上がる」 というのがあります。 あるいは「短所は長所、長所…

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物事を進める2つの段階

柿沼博彦(JR北海道副社長)        (『致知』2009年8月号 特集「感奮興起」) 物事を進めていくには、 「何をするか」 という段階と、 「それをいかにするか」 という2つの段階があると思うんですね。 何をする…

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フランクリンの13徳目

渡邊利雄(東京大学名誉教授)        (『致知』2011年1月号「盛衰の原理」) ベンジャミン・フランクリンの名をご存じない方でも、 「時は金なり」 「天は自ら助くるものを助く」 「結婚前は両目を大きく見開いて相手…

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会社がおかしくなる六つの要因

永守重信(日本電産社長)        (『致知』2011年10月号特集「人物を創る」より) (牛尾:日本電産本社の一階奥に設置しておられるプレハブ建屋は、  創業当時に作業場として使っていたものだそうですね) はい。あ…

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千房社長「パセリの教訓」

中井政嗣(千房社長)        (『致知』2007年10月号 特集「人生の大則」より) (義兄のレストランを手伝っていた若い頃) 一度ランチの時間にこんなことがありました。 エビフライをお客さんに出して、 まさにソー…

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ドラッカー7つの教訓(前編)

上田惇生(ものつくり大学教授)   (『致知』2003年12月号 特集「読書力」より) 世界のビジネス界に大きな影響を与えているドラッカーですが、 その思想形成に当たっては人生の中で 七回の精神的な節目が訪れたことを著書…

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