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成功する人と 成功しない人

佐藤正樹(佐藤繊維社長)        (『致知』2014年1月号「君子、時中す」より) 佐藤 山形に戻って四、五年経った頃でしょうか、    私はある糸に魅せられました。    これはどこで作ったのだろうと問い合わせて…

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路上から武道館へのキセキ

宮崎奈穂子(歌手)        (『致知』2012年12月号「活路を見出す」より) 二〇一二年十一月二日、私は音楽の聖地・日本武道館のステージに立っていました。 音楽活動を始めて六年、無名でヒット曲もない二十六歳の私が…

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頼まれた仕事に 「+α」を加えて返す

関下昌代(神奈川大学・東京富士大学非常勤講師)        (『致知』2012年12月号「活路を見出す」より) 関下 圧倒的に「学歴」というものを    痛感したのは、二十代の後半でした。    社内結婚をし、    …

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強さの秘訣は「言語技術」にあり

田嶋幸三(日本サッカー協会副会長)        (『致知』2012年9月号「本質を見抜く」より) 記者 長年、日本サッカー協会で代表の強化や若手の育成に    力を注がれてきましたが、強くなるには体を鍛え、    技術…

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男の顔は「心のノミ」で刻まれる

小島直記(作家)        (『致知』1982年4月号「男の顔」より) 記者 リンカーンの有名な言葉に、   「男は40になったら、顔に責任を持て」というのがありますね。 小島 ええ。 記者 ある男が、なぜ、あれほど…

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「可愛がる」と「甘やかす」の違いとは?

内田美智子(助産師)        (『致知』2012年12月号「大人の幸福論」より) 子育てというのは親の犠牲の上に成り立っていくものです。 出産自体、母親の命を削っているんです。 出血もするし、傷もできる。中には亡く…

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問題発見のために最も重要なこと

上田正仁(東京大学大学院理学系研究科教授)        (『致知』2013年11月号「道を深める」より) 私の体験に限らず、「問題を見つける」訓練は 創造的な見方を鍛える上でとても重要です。 問題を見つけるために最も重…

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三好達治の詩が教えるもの

鈴木秀子(文学博士)        (『致知』2013年11月号「人生を照らす言葉」より) 三好達治は、格調高く叙情豊かな作風で知られる昭和期の詩人です。 特定の信仰は持っていませんでしたが、 とても宗教的な感覚に富んだ…

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意識の差が明暗を分ける

坂田栄一郎(写真家)        (『致知』2013年10月号「二十代をどう生きるか」より) 遂にアヴェドン氏の助手として撮影に同行できる。 そう思い、私は喜び勇んでスタジオに赴いたが、 与えられた仕事は約二㍍四方の狭…

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よい顔をつくる法則

藤木相元(嘉祥流観相学会導主)        (『致知』2013年10月号「一言よく人を生かす」より) 【記者 よい顔をしている方は、どんな脳の使い方をしているのでしょうか。】 藤木 まず、いい脳をつくるには、やっぱりい…

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