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執念ある者は可能性から発想する

松井道夫(松井証券社長)       (『致知』2005年1月号 特集「過去が咲いている今、未来の蕾でいっぱいの今」より)          私は、利益というものに使命感を持ち、  利益を出すのが社長の役目だと思います。…

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プロ経営者の条件

永守重信(日本電産社長)       (『致知』1999年7月号 特集「切に思うことは必ずとぐるなり」より) (永守社長が考えるプロの経営者の条件とは? の質問に) まず最初に、絶対的に必要なことは、 自分の信念というか…

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土光敏夫氏の座右の銘

吉良節子(土光敏夫氏元秘書)        (『致知』2003年11月号 特集「仕事と人生」より) 昭和61年、電電公社や国鉄の民営化を やり遂げた臨調は解散。 その功績を認められ、土光さんは民間人では 初めて生前に「勲…

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松下幸之助氏の叱り方

後藤清一(三洋電機相談役 ※掲載当時)     (『致知』1989年1月号 特集「リーダーは悪評を乗り越える」より) ※肩書は掲載当時 私が松下の大将(松下幸之助氏)のところへ 入れてもらったのは、 大正10年、満15歳…

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松下幸之助氏「商売は絶対に損をしてはいけない」

山下俊彦(松下電器産業相談役 ※掲載当時)        (『致知』1989年8月号 特集「いまが明日を開く」より) 創業間もないころ、近所に松下幸之助と同じように 電気屋を始めた人がいました。 結局、その人は会社を駄目…

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失敗する経営者の条件

後藤昌幸(滋賀ダイハツ販売グループオーナー)        (『致知』2003年11月号 特集「仕事と人生」より) 長い間いろいろな経営者を見てきましたが、 結論から言うと派手な経営者が失敗し、 地味な経営者が成功すると…

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ユニクロ・柳井正氏が考える「一番いい会社」とは?

柳井正(ファーストリテイリング会長兼社長)        (『致知』1990年7月号 特集「人生をひらく」より) 僕が考える一番いい会社とは、 末端の社員でも自分がトップの経営者だと 思っている会社。 自分が全部のことを…

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信じる通りになるのが人生である

永守重信氏(日本電産社長)        (『致知』1999年7月号 特集「切に思うことは必ずとぐるなり」より) (事業を発展することができた理由を聞かれて) 信じる通りになるのが人生であるということですね。 僕はこの言…

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成功する人の12カ条、失敗する人の12カ条

樋口武男(大和ハウス工業会長・CEO)        (『致知』2007年12月号 特集「喜びの種をまく」より) 立ち上がったばかりの山口支店長に命じられたのは、 昭和49年、36歳の時でした。 着任するとすぐに70人の…

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経営者は“智の勤行”をせよ

丹羽宇一郎(伊藤忠商事社長)        (『致知』2002年9月号 特集「心耳を澄ます」より) 物事を経営者が判断する時に、 私の場合は牛の胃のように、 何度も考えを反復、熟成をさせるんですね。 それは本当に正しいの…

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